2017年11月30日 (木)

健在だった!

ふと、気になって
ブログパーツのわんこさんをクリックしてみた
いたよ、いたよ!
元気に桜の花びらを追いかけていたよ!
なつかしい友人に会ったみたいに
5回もクリックして、
わんこさんと遊んじゃった!
いいね!

ねえ、あなたもクリックしてみてよ!
春が来るよ!

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2017年11月29日 (水)

知りたくて…

年の初めに娘に聞いた言葉が出てこなくて
確かブログに書いたよな!と思い
久々に開けてみたら、あったよ!

 「うららかになられた」という言葉が

いいねえ、この「うららか」さん
思い出せなかったばあばもすでに
この「うららか」への路を歩いているのかも

あなたはどうですか?
ばあばと一緒にゆっくりと
この「うららか街道」をたどってみませんか?

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2017年2月25日 (土)

気象病

TVで新しい言葉を知った
「気象病」という
全くにばあばの今の状況であり
かつて何度も味わった苦しさのことだった

季節の変わり目や気象状況の変化によって
身体にもたらされる不本意な状況
一生涯苦しむかもしれなけれど…
ま、いいか!
後十年も生きられないかもしれないしね!

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2017年2月 6日 (月)

梅まつり

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 小金井公園の梅の花
 「梅まつり」を前に花盛り
 桜町病院での検診に
 公園を抜けて歩い40分
 思いがけずの花見散歩となった
 
春はそこまで来ている!

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2017年2月 4日 (土)

南天九猿

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ひょんなことから、今、「南天九猿」を作っている
40年以上前に教えてもらったことがある
何と、手は覚えているもので、
5x5cmの布を折りたたみ、手足を作り
風船蔓の種を猿の頭に見立て、
帯を巻けば一匹のできあがり!

南天の枝に猿を九匹座らせる
この形に規定はなく自由である
そうすれば「難を転じ苦を去る」という
「南天九猿」が完成する

この時期、風船蔓の種はない
結局、ヤフオクで購入
100粒200円くらいで落札できる
支払いはコンビニで!
ありがたい時代に生きていると思った

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(風船蔓の種にはハート型の模様が)





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2017年2月 3日 (金)

うららかに…

娘からとても素敵な言葉を教えてもらった。
桜町病院の介護施設に勤める人から聞いたそうで、
「うららかになられた」とか「うららかに過ごされている」とか。

歳を経て、誰でもが少しは「ぼけていく」わけではある。
そんな時にこの言葉を使うのだという。
いいですねえ!「うららかになる」って響き!

私も桜町病院のその施設にお世話になって
「うららか」な時を過ごしていくのも悪くないかな…
そんな思いにかられた、この言葉であった。

どうです?あなたも一緒に「うららか」になりません

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2017年1月24日 (火)

一月には…

一月後半、映画を二本観た

一本目は、「本能寺ホテル」!
封切りを楽しみに待っていた映画である
この類のものは、ばあばの好みである

二本目は、「海賊と呼ばれた男」!
どうしようかと考えているうちに上映が終わりそうに…
原作は途中で飽きてしまったものである

自分好みの楽しみな映画を観るのは嬉しい
また、観といたほうがいいかなあ!という映画
それを観に映画館に足を運ぶのは少々気が重い

どちらも椅子に座ってしまえば
終わるまでの時間を楽しんでいることには
何の相違もない!

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2017年1月13日 (金)

訃報

午後一時過ぎにPCの窓の窓をのぞいたら、
訃報がひとつ!

長年、癌と闘っていた友が天国に逝った
ここのところは闘病中ということで
表に出ることはなかったが、
山の会の連絡係を担ってくれていた
そのお役を、つい先日に後退したばかりだった

今、ゆっくりと眠っているかな
それとも、好きな歌を歌っているのかな
国立倉庫での朗々とした歌声、覚えているよ

これからは天国でもまとめ役として
順次に側に逝く私たちを見守っていて欲しい

ご冥福を心より祈ります

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2017年1月 1日 (日)

年の初めに

暖かき年の初めに思うこと
この平穏よ しばし続けと

暮よりの体調不良受け入れて
今ある身をば 愛しと過ごさん

新年の午後のひととき教会の
礼拝に臨み 神さまと会う

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2016年10月27日 (木)

「ワンピース」

松竹の月イチ歌舞伎
今月はあの人気漫画を歌舞伎にした
「スーパー歌舞伎Ⅱ ワンピース」!
それを今日、観に行くことができた

「ワンピース」の漫画を読んだこともないし
物語自体にもはほとんど興味はない
ただ、猿之助がどのように演出し
どのようにその役・ルフィを演じるのか
それだけのことで新宿ピカデリーに席を取った

始まって少したって思った
これはばあばの観るものではない!と
でも代金は払ってあるのだし
途中で席を立つのも嫌だし
そんなことを思っているうちに終了!

ばあばはやはり古典物が好き!
一月には玉三郎の「阿古屋(あこや)」がある
これを楽しみに年を越そう!  

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